プロミスは社内教育も厳しいのでしょう。電話応対や、接客はきわめて丁寧で紳士的です。それがこの会社の安心と安定的な利用者を得ている最大の理由でもあります。
プロミスは誇大な広告を嫌います。これは大手の融資会社ならほとんどそうですが、「どんどん貸すから申し込んでください」という広告は行わず、イメージだけを出します。本当は、「審査は楽で誰にでも欲しいだけ貸すよう努力しますからどんどん申し込んでください」と「広き門」を宣伝したほうが利用者は増えます。しかし、どんな人にも貸すことは理論上不可能です。不完全なことはいわない、それがこの業界でのマナーでもあるのです。
危ない会社になると、どんどん貸してどんどん回収、ということにもなります。極端なtころでは、闇金融ほどまず貸してそして無理やり回収を始めます。つまり、誰でも最初は借りられるわけです。もちろん、そのあとは高金利が待っています。
プロミスのような会社、つまり大手は結局は低金利で融資の可能性も実は高いです。その意味では小さな会社よりよほど審査は多くの人が通っています。ただ、紳士的な宣伝をするのでなんとなく審査も厳しいようなイメージになるのかもしれません。
さて、プロミスはウェブサイト上でもいくら借りれそうかすぐわかります。公正にネット上で仮審査可能ですので、利用してみるといいでしょう(左上のコラムにリンクあり)。
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